7月開催:水城ゆう共感サロン(メンバー)

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとっています。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年7月1(土)18時/3(月)11時/7(金)19時半
    8(土)19時/22(土)18時/28(金)19時半
    いずれも約2時間

共感サロンの詳細はこちら

7月開催:現代朗読ゼミ

約1年間のお休みをいただいていた現代朗読ゼミが、内容と方向性をあらたにリニューアルオープンしました。

現代朗読は「伝達」より「表現」に重きを置き、自分自身の生命現象=いきいきさに注目することで「活体」を取りもどし、いまこの瞬間の自分自身をのびやかに表現することをめざします。

ゼミではこれまでつちかわれてきたトレーニング法を用いるほか、ひとりひとりがどのようなニーズと可能性を持っているのか、既成概念や前提を排除してあらたに探求を試みます。

ひとり読み、オーディオブックなどの収録、ライブ表現の追求なども、その一環としておこないます。
また、作家であり演出家であり、即興演奏家でもある水城ゆうがめざすまったくあたらしいステージ表現(群読)に参加していただくことも歓迎です。
詳細についてはお問い合わせください。

◎日時 2017年7月2(日)10時半/6(木)10時半/13(木)10時半
    22(土)10時半/27(木)10時半/29(日)10時半
    いずれも約2時間

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

朗読ゼミの詳細はこちら

7月開催:身体文章塾

毎月3回のペースで定期開催している文章塾、あつかうテキストは小説、エッセイ、詩、ブログ記事、その他なんでもありですが、基本はテキストで自分自身を伝えるための「テキスト表現」についてみんなでかんがえ、学ぶ場です。
とくにオリジナリティを重視していて、いかに自分らしいテキスト表現を獲得するかを目的のひとつに据えています。
そのために身体性とむすびついたことば、文章をさがすこと、生身の感触がある文体をどうやって見つけるか、さまざまな試みをつづけています。

毎回「お題」が出され、それにそって書いた短文をあつかいますが、それとは別に独自に書いたものがあればそれも扱います。

案内役は小説家でピアニストの水城ゆうです。
アマゾン検索でたくさんの著書が出てきますので、参考にしてみてください。

◎日時 2017年7月2(日)/9(日)/23(日)
    いずれも19時より約1時間半程度

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場またはオンライン(zoomというシステムを使います)

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

身体文章塾の詳細はこちら

7月開催:水城ゆう共感サロン(オープン)

作家/ピアニストで音読療法協会のオーガナイザーでもある水城ゆうが2011年以来開催してきた共感的コミュニケーションの勉強会〈共感カフェ〉を、あらたに〈共感サロン〉としてリニューアルオープンしました。

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

これまで水城は共感カフェとしてオープンスタイルで開催してきましたが、より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとることにしました。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年7月1(土)18時/3(月)11時
    いずれも約2時間
    これらのオープン枠以外にサロンメンバー枠は4回

◎参加費 ドネーション(寄付)制/参考基準額2,000円/オンライン参加1,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

共感サロンの詳細はこちら

水城の著書『共感的コミュニケーション2017』(Kindle)も参考にしてみてください。

6月開催:身体文章塾

毎月3回のペースで定期開催している文章塾ですが、このたび、水城ゼミの一環として「朗読ゼミ」や「共感サロン」とも連携することになりました。

あつかうテキストは小説、エッセイ、詩、ブログ記事、その他なんでもありですが、基本はテキストで自分自身を伝えるための「テキスト表現」についてみんなでかんがえ、学ぶ場です。
とくにオリジナリティを重視していて、いかに自分らしいテキスト表現を獲得するかを目的のひとつに据えています。
そのために身体性とむすびついたことば、文章をさがすこと、生身の感触がある文体をどうやって見つけるか、さまざまな試みをつづけています。

毎回「お題」が出され、それにそって書いた短文をあつかいますが、それとは別に独自に書いたものがあればそれも扱います。

案内役は小説家でピアニストの水城ゆうです。
アマゾン検索でたくさんの著書が出てきますので、参考にしてみてください。

◎日時 2017年6月4(日)/17(土)/25(日)
    いずれも19時より約1時間半程度

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場またはオンライン(zoomというシステムを使います)

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

身体文章塾の詳細はこちら

6月開催:水城ゆう共感サロン(メンバー)

作家/ピアニストで音読療法協会のオーガナイザーでもある水城ゆうが2011年以来開催してきた共感的コミュニケーションの勉強会〈共感カフェ〉を、あらたに〈共感サロン〉としてリニューアルオープンします。

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

これまで水城は共感カフェとしてオープンスタイルで開催してきましたが、より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとることにしました。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年6月16(金)19時
    17(土)16時/23(金)19時/24(土)16時
    いずれも約2時間

共感サロンの詳細はこちら

6月開催:現代朗読ゼミ

約1年間のお休みをいただいていた現代朗読ゼミが、内容と方向性をあらたにリニューアルオープンします。

現代朗読は「伝達」より「表現」に重きを置き、自分自身の生命現象=いきいきさに注目することで「活体」を取りもどし、いまこの瞬間の自分自身をのびやかに表現することをめざします。

ゼミではこれまでつちかわれてきたトレーニング法を用いるほか、ひとりひとりがどのようなニーズと可能性を持っているのか、既成概念や前提を排除してあらたに探求を試みます。

ひとり読み、オーディオブックなどの収録、ライブ表現の追求なども、その一環としておこないます。
また、作家であり演出家であり、即興演奏家でもある水城ゆうがめざすまったくあたらしいステージ表現(群読)に参加していただくことも歓迎です。
詳細についてはお問い合わせください。

◎日時 2017年6月17(土)10時半
    22(木)10時半/25(日)10時半/29(木)10時半
    いずれも約2時間

◎会場 JR国立駅徒歩5分の会場

◎参加費 単発体験参加3,000円/ゼミ費月額6,000円

※参加申し込みおよび問い合わせは、こちらから。

朗読ゼミの詳細はこちら

6月開催:水城ゆう共感サロン(オープン)

作家/ピアニストで音読療法協会のオーガナイザーでもある水城ゆうが2011年以来開催してきた共感的コミュニケーションの勉強会〈共感カフェ〉を、あらたに〈共感サロン〉としてリニューアルオープンします。

共感サロンとは、NVC(=Nonviolent Communication/非暴力コミュニケーション)をベースにした共感的コミュニケーションを学んだり、練習したり、お互いに深く共感的に聞きあう「場」です。

これまで水城は共感カフェとしてオープンスタイルで開催してきましたが、より学びを深めるためと、参加者同士のつながりや安心・安全を大切にするためにクローズドスタイルのメンバー制をとることにしました。
月に6回のペースで開催しますが、メンバーはそれらのすべてに自由に参加できます(その他の特典もあります/くわしくはメンバー制の詳細をご覧ください)。

そのうち2回をオープンにして、メンバー以外の方の参加も受け入れます。
興味がある方はまずはオープンサロンにご参加ください。
システム(zoom)を利用した共感的コミュニケーションの60分勉強会の6月開催枠のご案内です。

いずれも遠隔地の方や自宅を離れられない方のために、オンライン参加も受け入れます。

◎日時 2017年6月5(月)11時/10(土)18時
    いずれも約2時間

◎参加費 ドネーション(寄付)制/参考基準額2,000円/オンライン参加1,000円

※参加申し込みおよび問い合わせはこちらから。

水城の著書『共感的コミュニケーション2017』(Kindle)も参考にしてみてください。
公式ウェブサイトはこちら
http://mizuki-u.com

水城ゆうについて


1957年、福井県生まれ。東京都国立市在住。
作家、ピアニスト。音読療法協会オーガナイザー、韓氏意拳学会員。日本在来種みつばちの会。

同志社大学中退後、バーテンダー、バンドマンを経て、1982年帰省。ピアノ教師に。
1985年以来、FM福井で番組制作に関わるほか、福井放送、福井テレビなどにキャスターとして出演。朗読と音楽による即興パフォーマンス活動も開始する。
1986年、徳間ノベルズより長編SF冒険小説『疾れ風、哮えろ嵐』で作家デビュー。以後、数多くの商業小説(SF、ミステリー、冒険小説など)を出す。

1999年、アイ文庫設立。2000年、東京に仕事場を移し、音楽や朗読、ラジオコンテンツの製作にたずさわる。
2006年、NPO法人現代朗読協会設立。ライブや公演、朗読者の育成活動を継続中。数多くの学校公演では脚本・演出・音楽を担当。
2011年、音読療法協会を設立。音読療法士の育成をおこなうとともに、音読ケアワークを個人や企業、老人ホーム、東北の被災地支援、介護予防教室など幅広く展開している。現在、一般社団法人認可申請中。
現在、詩、小説、シナリオ、教科書などの文筆活動を精力的におこなっている。
音読療法協会は法人申請中(特定非営利活動法人)。


専門領域

音楽(ピアノ・キーボード演奏、作曲、編曲、即興パフォーマンス)
テキスト(小説、詩、シナリオ、評論、エッセイ)
共感的コミュニケーション/コミュニケーション・シフト
ミュージック・メディテーション(音楽瞑想)とマインドフルネス
ボイスコーチング
韓氏意拳
朗読演出
日本在来種みつばち

水城ゆう(水城雄/MIZUKI Yuu)プロフィール

BLOG記事「講座の最初に話す自分自身のこと」

作家、ピアニスト。
現代朗読協会主宰、音読療法協会オーガナイザー。
韓氏意拳学会員、在来種ミツバチの会会員。東京都国立市在住。

■1957年、福井県生まれ。

■小学三年から六年までの四年間、ピアノの個人レッスンを受ける。

■1977年ごろから京都でバーテンダーのアルバイトのかたわらピアノを弾きはじめ、やがてバンドマン生活にはいるも、カラオケブームの到来であえなく職を失う。おなじころ、小説を書きはじめる。

■1983年、京都から福井にもどり、ピアノ教師をはじめる。

■1984年、開局したばかりのFM福井で番組制作に関わる。その後、ラジオ番組だけでなく、テレビ番組(福井テレビ、福井放送)の制作にも関わるようになる。

■1986年、商業SF小説で職業小説家に(デビュー作は徳間ノベルズ)。
■小説を書きながら、電子ネットワークに積極的に関わる。ニフティ・本と雑誌フォーラムの「小説工房」は一大ムーブメントとなり、その活動を単行本2冊にまとめたほか、のちに多くの作家・ライターを世に送りだすことになった。

■1987年、劇団「クセックACT」公演へのオリジナル脚本「エロイヒムの声」提供。名古屋「七ツ寺共同スタジオ」、岐阜「御浪町ホール」。1988年、石川県「アートシアター」、愛知大学、福井大学。

■1989年、名古屋「電機文化会館」中ホール、岐阜「御浪町ホール」にて、俳優・榊原忠美との朗読パフォーマンス「神がラプソディを奏でる日」をおこなう。脚本と楽曲演奏を担当する。

■1996年、近畿高等学校総合文化祭へのオープニングレセプションのシナリオ提供。

2000年
■携帯電話公式サイト(ボルテージスタジアム)で提供されているオンライン小説ゲーム「Side-K」および「たまちゃん」の原作を担当。
■アイ文庫設立。

2002年
■若手声優を集結し、「あいぶんこオーディオブック」における文芸朗読シリーズの制作をスタートさせる。
■世田谷エフエムほかにて「ジューシー・ジャズカーゴ」、FM調布にて「あいぶんこ声のリサイタル」などのラジオ番組を制作・配信。

2004年
■世田谷区・梅丘中学校にて、朗読授業シリーズを行なう。全校生徒の前での朗読ライブ「砂の本異聞」も行なう。
■小林沙也佳・語り公演への楽曲提供と演奏でのサポートがスタートする。現在(2015年)も継続中。
■「Into Your Mind ~沈黙と闇のために~」と題したピアノライブシリーズをスタート。オリジナル曲による音楽と身体と心の可能性を探る考察的ライブを追求。その後「MELTING POT」シリーズを経過して、2007年からは「ディープリスニング」シリーズとしてリニューアルスタート。現在、音楽瞑想シリーズとして継続中。

2005年
■ケータイ公式サイト(DoCoMo、AU)「どこでも読書」にて書き下ろし連載小説『BODY』『浸透記憶』ほかを配信。
■「なつかしき歌をあたらしき音で」という主旨で音楽ユニットOeufs(うふ)を結成、自主制作CD「ゆりかごの歌」をリリースする。

2006年
■NPO法人「現代朗読協会」設立。ワークショップや公演、ライブなどをおこない、コンテンポラリーでフレッシュな朗読の普及と人材育成活動をスタートさせる。
■3月、公演「おくのほそ道異聞」を、港区麻布区民センターで上演。大きな反響を得る。
■7月、特別講演「幻想朗読の夜」を現代朗読協会アトリエにて。俳優・榊原忠美氏と水城雄によるイタリア幻想文学を題材にした朗読と音楽のパフォーマンス。
■8月、シリーズライブ「時之箱其壱~怖きもの汝の名は女」を現代朗読協会アトリエにて。現代朗読協会員5名と、ヴォーカル、テルミン奏者、ピアノ奏者、ダンサー各1名で構成した怪談朗読ライブ。小泉八雲の怪談を中心に、オリジナル脚本も加えた構成。
■9月、シリーズライブ「時之箱其弐~浸透記憶」を恵比寿のライブハウス・天窓.switchにて。現代朗読協会員3名と、ヴォーカル4名、ピアノ、パーカッション、ギター各1名、ダンサー2名による、水城雄の長編小説「浸透記憶」をテーマとした音楽と朗読のライブ。
■11月、「文音色~文学の音・音楽の色」を吉祥寺のライブハウス・Star Pine's Cafeにて。現代朗読協会員5名と、ヴォーカル、ピアノ、パーカッション、ベース各1名で構成した音楽と朗読のライブ(エコツミとの共同企画)。
■12月、「水城雄サウンドスケッチ」をあいぶんこアトリエにて。朗読者7名と歌手4名。テキストと音楽とピアノ演奏をすべて水城が担当。

2007年
■3月、犬山市明治村のイベント「芸能・芸術祭トリエンナーレ」に語りっ娘・小林沙也佳とともに出演。
■5月、アトリエ公演「時之箱其三――七人のシェヘラザード」。毎月14日開催の音楽ライブ「Shue's Day」がスタート。
■12月、現代朗読協会ステージウィーク「書けなかった手紙」4演目7公演を西荻窪〈遊空間がざびぃ〉にて開催。

2008年
■2月、世田谷生活工房における展示「庭を編」のオープニングイベントとして「みみずのたはごと」朗読パフォーマンスを披露する。
■4月、即興演奏と前衛朗読のシリーズ「幻想朗読界」を開催。
■4月、短編集『祈る人』と長編小説『浸透記憶』が発売(アイ文庫)。
■6月、カルメン・マキとの Poetic Improvisation アルバム『白い月』をリリース。同時にライブシリーズ「白い月」をスタート。6月には吉祥寺・MANDA-LA2、7月には渋谷・公演通りクラシックス、8月には名古屋・I・M・Yホールで開催。
◆9月、世田谷区立東深沢中学校にて朗読公演「Kenji」を上演。世田谷文学館の依嘱による。
◆11月、三重県菰野町コミュニティセンターにて語りっ娘・小林沙也佳とのコンサート「一期一会」。
◆11月、名古屋市芸創センターにてヴォーカリスト・鈴木重子とのデュオライブ。
◆11月、ディープリスニング・ワークショップをきっかけに生まれたソロアルバム "quiet pictures" をリリース。
◆11月、名古屋市市民文化会館にて現代朗読ワークショップを二日間に渡って開催。
◆12月、愛知県知立市演劇フェスティバルにて語りっ娘・小林沙也佳とのステージ。

2009年
◆1月、世田谷区立上祖師谷中学校にて朗読公演「Kenji」を上演。世田谷文学館の依嘱による。
◆2月、世田谷区立山崎中学校三年生各クラスにて読み聞かせ指導をおこなう。
◆豪徳寺ドルチェスタジオにて朗読ライブ「漱石の夢」をおこなう。オリジナル脚本。
◆5月、銀座アップルストアにて朗読パフォーマンス「前略なだ草々」を上演。オリジナル脚本。
◆名古屋「Kenji」公演に向けてのワークショップ全6回がスタート。9月の本公演に向けて。
◆6月、世田谷区立上祖師谷中学校にて全校生徒を対象に群読指導をおこなう。
◆9月、名古屋市芸術創造センターホール(収容640人)にて第一回ウェルバ・アクトゥス公演「Kenji - 宮澤賢治・音と光と土と - 」を2回おこなう。
◆東久留米市立大門中学校にて朗読公演「Kenji」をおこなう。
◆10月、中野〈Pignose〉にてライブシリーズ「げろきょでないと」がスタート。月2回の定期ライブ。継続中。
◆朗読用の短いオリジナル作品ばかり集めた水色文庫のリリースを開始する。
◆11月、ロードクライブ「メイドたちの航海 - Maid’n Voyage」。
◆12月、語りっ娘・小林沙也佳のサポートで「知立演劇フェスティバル」に出演。

2010年
◆世田谷区立駒沢小学校にて全校生徒を相手に朗読プログラム「Kenji」を上演する。
◆3月、ライブスペース中野plan-Bにて「沈黙の朗読——記憶が光速を超えるとき」を上演。朗読は榊原忠美と菊地裕貴。
◆世田谷区立上祖師谷中学校にて全校生徒を相手に朗読ブログラム「ホームズ」の初演。
◆名古屋ウェルバ・アクトゥスのワークショップがスタートする。毎回夜、会場を確保してのミニライブもおこなう。
◆5月、下北沢〈音倉〉にてモンゴルの歌手/馬頭琴奏者のデリヘイとのライブ「祈る人 デリヘイ」をおこなう。
◆Ustreamを使った生映像配信「UBunko」がスタート。
◆東松原〈スピリット・ブラザーズ〉にて、児童養護施設の子どもたちのためのボランティアイベントに現代朗読協会として出演。「いちめんの菜の花に私はなりたい」を上演する。以後、月に1回程度のペースで参加。
◆名古屋市千種文化小劇場にて、榊原忠美・坂野嘉彦と朗読と音楽のセッション「初恋」を上演。
◆7月、羽根木の家にて朗読ライブ「トワイライト・ストーリーズ」を上演。
◆東松原〈スピリット・ブラザーズ〉にて、「朗読とマジックのある食卓」を開催。
◆9月、世田谷芸術百華参加事業としての「ライブワークショップ2010」がスタートする。
◆下北沢〈Com.Cafe 音倉〉にてウェルバ・アクトゥス公演「特殊相対性の女」を上演。2回。出演は野々宮卯妙、石村みか、水城ゆう。
◆10月、下北沢〈Com.Cafe 音倉〉にてミニ公演「朗読とマジックのある食卓」を上演。2回公演。
◆12月、郡山市立喜久田中学校にて学校公演プログラム「Kenji」を上演、全校生徒と保護者を対象にワークショップをおこなう。
◆愛知県芸術劇場小ホールにてウェルバ・アクトゥスの連続公演をおこなう。「Ginga - 時と地と星 - 」「沈黙の朗読」「特殊相対性の女」3演目4回公演。

2011年
◆2月、世田谷区立用賀小学校の保護者による読み聞かせの会の指導講座。
◆3月11日、東日本大震災大津波が起こる。東京電力第一原発甚大事故。これをきっかけに原発情報をblogで発信しはじめる。羽根木の家で音読を使ってケアワークをボランティアで始める。
◆音楽ユニットOeufs(うふ)のライブ「春うふ2011」を大塚・音楽堂anoanoにて開催。
◆テキスト表現ゼミがスタートする。機関電子マガジン『HiYoMeKi』を不定期に刊行。
◆5月、音楽ユニットOeufs(うふ)のライブ「初夏うふ2011」を下北沢〈Com.Cafe 音倉〉にておこなう。
◆7月、名古屋IMYホールにて公演「レクイエム・幻のエレンディラ」にピアノ演奏で参加。
◆猫スケッチ展「猫のうた」を下北沢〈Com.Cafe 音倉〉にて開催。
◆8月、電子ブックの自主制作・販売(アイ文庫)を本格スタート。第一弾『原発破壊』が注目を集める。
◆一宮市三岸節子記念美術館で稲葉佳子展に朗読パフォーマンス用作品「繭世界」を提供。
◆9月、榊原忠美「木を植えた人」朗読会と関連ワークショップを羽根木の家にて開催。
◆三谷産業のバックアップにより現代朗読協会東北ボランティアツアーが実現。南三陸町、石巻と巡回。
◆音読療法協会、設立。
◆下北沢〈Com.Cafe 音倉〉にてミニコンサート「ぴあののことば」が月1ペースで始まる。
◆10月、明治大学情報コミュニケーション学科で「朗読と音楽のリズム」の臨時講義。
◆愛知県小牧市のこまきみらい塾にて「現代朗読講座」全5回を開催。
◆名古屋〈あうん〉にて「沈黙の朗読」公演。
◆11月、下北沢〈Com.Cafe 音倉〉にてげろきょ祭り「しもきた奇譚」を開催。
◆東北ボランティアツアー第二弾を三谷産業のバックアップにて実施。石巻の仮設住宅で4回の音読ケアをおこなう。
◆12月、明大前ブックカフェ〈槐多〉にて朗読会「槐多朗読」を開催。

2012年
◆2月「槐多朗読」第2回、開催。
◆ブログ「音読日めくり」がスタート。毎日、スケッチと文学作品、そして音読療法に関するショートコラムを掲載。
◆3月、ミュージックメディテーション・ライブセミナーを赤坂〈カーサクラシカ〉で開催。
◆「槐多朗読」第3回、開催。
◆5月、下北沢・音倉にて「日めくりスケッチ展」を開催。ブログ「音読日めくり」に掲載している小さなスケッチの展示。
◆6月、下北沢・音倉にて「日めくり朗読ライブ」を開催。
◆「槐多朗読」第4回、開催。
◆中野SweetRainでのピアノと朗読のライブ。
◆7月、現代朗読ワークショップ&ライブの徳島ツアーを敢行。
◆8月、下北沢・音倉にて「日めくりスケッチ展」第2弾を開催。
◆現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク」を明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にて開催。作・演出・演奏。
◆下北沢・気流舎にて朗読会「虔十公園林」を開催。
◆梅丘・テイクファイブにて朗読ライブ。
◆9月、明大前ブックカフェ槐多にて「槐多朗読」第5回。
◆10月、三鷹Sonidoにて朗読と即興音楽のライブを、ドラムの今竹氏とともに開催。
◆水城ゆう音楽塾、スタート。
◆福井県立病院にてピアノコンサートを開催。
◆11月、フットセラピストの徳久珠央さんとの共同企画「玉響のとき」を開催。
◆梅丘The生エンタに現代朗読協会が参加。
◆明大前ブックカフェ槐多にて「槐多朗読」第6回、開催。
◆12月、アマゾンKindleストアにて水城ゆう作品が販売開始。『共感的コミュニケーション〔入門編〕』リリース。
◆現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク 〜 冬の陣」を明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にて開催。作・演出・演奏。

2013年
◆1月、電子書籍『原発破壊』『浸透記憶』リリース。
◆下北沢〈APOLLO〉にて臼井康浩(g)、徳久ウイリアム(voice)、野々宮卯妙(朗読)との即興ライブを開催。
◆フットセラピストの徳久珠央との共同開催「玉響のとき Vol.4」を開催。
◆共感的コミュニケーションの一般開放勉強会がスタート。
◆下北沢〈レディジェーン〉にて野々宮卯妙(朗読)、翠川敬基(b)とのライブ「ののみずみどり」。
◆2月、音楽アルバム「quiet pictures 2」リリース。
◆電子書籍『BODY』『デジタル出版で生きて行く』リリース。
◆沈黙の朗読「初恋」公演を明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にておこなう。
◆中野〈スウィートレイン〉にて野々宮卯妙(朗読)とのライブ「ののみず」。
◆3月、フットセラピストの徳久珠央との共同開催「玉響のとき Vol.5」を開催。
◆福井県立病院エントランスホールにて春のピアノコンサートを開催。
◆4月、現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク 〜 春の宴」を明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にて開催。作・演出・演奏。
◆電子書籍『子どものころの七つの話』リリース。
◆音楽アルバム「Spring and Stream - quiet pictures 3」リリース。
◆三軒茶屋〈カフェ・オハナ〉にて共感的コミュニケーションの入門ワークショップとミニライブをおこなう。羽根木の家でも勉強会を月2回のペースで継続。
◆5月、中野〈スウィート・レイン〉にて朗読と即興音楽の「ののみずライブ」をおこなう。朗読は野々宮卯妙。
◆長編小説『ストリーム』の毎日連載がブログ「水の反映」にてスタート。
◆6月、足立区都市農業公園で開催された「木とハーブわっくわくまつり」に現代朗読協会が出展、出演。
◆中野〈スウィート・レイン〉にて沈黙の朗読「記憶が光速を超えるとき」をおこなう。朗読は野々宮卯妙。
◆徳島ツアー第2弾をおこない、現代朗読ワークショップと朗読ライブを徳島市内でおこなう。
◆韓氏意拳を始める。
◆7月、中野〈スウィート・レイン〉にて入院中の板倉克行さん支援ライブをおこなう。
◆福井県立病院エントランスホールにて夏のピアノコンサートを開催。
◆韓氏意拳学会員に。
◆下北沢〈レディ・ジェーン〉にてののみずしゅんライブ「記憶が光速を超えるとき」をおこなう。ヴォーカル・酒井俊、朗読・野々宮卯妙。
◆現代朗読公演「キッズ・イン・ザ・ダーク 〜 夏と私」を明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にて開催。作・演出・演奏。
◆8月、オリンピックセンターにて音読療法の集中合宿をおこなう。
◆カトリック世田谷教会にて扇田拓也氏との合同ワークショップ「物語と自我」を開催。
◆9月、梅丘The生エンタに現代朗読協会が参加(2回め)。
◆沈黙の朗読2本立て「記憶が光速を超えるとき」「特殊相対性の女」を明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にて開催。
◆10月、福井県立病院エントランスホールにて秋のピアノコンサートを開催。
◆ののみずしゅんライブ「サラヴァにっぽん」を渋谷〈サラヴァ東京〉にて開催。
◆「現代音楽と現代朗読の怪しい夜」を中野〈スウィート・レイン〉にて開催。
◆横浜ホッチポッチ・ミュージックフェスティバルに現代朗読協会が出演。また金子飛鳥、森順治、野々宮卯妙、水城ゆうの朗読と即興音楽のセッションでイベントのトリをつとめる。
◆11月、NPO法人ファシリテーター・フェローズ主催の共感的コミュニケーション研修会を、札幌で2日間開催する。
◆カルメン・マキをフィーチャーした公演「白い月、あるいは鳥の歌」を明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉にて開催。
◆現代朗読と即興音楽のライブセッション「げろきょdeないと」を中野〈スウィート・レイン〉で行なう。
◆酒井俊をゲストに迎えて朗読と音楽のライブセッション「ののみずしゅん」を下北沢〈レディ・ジェーン〉で行なう。
◆12月、「社会人のための共感スキル講座」を月1回のベースで開催スタート。
◆ヨガと音楽瞑想と音読ケアのワークショップ「共音のじかん」を開催。

2014年
◆1月、街カフェ大倉山〈ミエル〉で共感カフェを開催。以後、毎月横浜・神奈川県民センターにて共感カフェを開催(主催:兼久須美子氏)。
◆2月、福井県立病院で初春のピアノコンサートを行なう。
◆水城ゆう音楽塾・即興演奏編を不定期開催スタート。
◆世田谷・羽根木の家にて韓氏意拳の体験&初級講習会を開催。以後、毎月開催。
◆朗読と即興音楽のユニット〈ウェルバ・ムジカ〉ライブを中野〈スウィート・レイン〉で行なう。
◆3月、下北沢の旅カフェ〈ステイ・ハッピー〉にて共感カフェを開催。以後、隔月で開催。
◆音読療法とミュージック・メディテーションのライブセミナーを羽根木の家で開催。
◆4月、渋谷〈サラヴァ東京〉にて坂井俊をゲストに迎えての朗読と音楽のライブ「ののみずしゅん」を行なう。演目は書き下ろし新作「夜と朝をこえて」。
◆5月、京都・法然院にて現代朗読公演を行なう演目は「夜と朝をこえて」。
◆福井県立病院で初夏のピアノコンサート開催。
◆電子書籍『球美はじめ――久米島初訪問記』をリリース。
◆カルメン・マキのベストアルバム「Good Times, Bad Times 〜 History of Carmen Maki」に作・演奏の「A Red Flower」が採用されてリリース。
◆6月、電子書籍『現代朗読考——コンテンポラリーアートとしての朗読』『音読療法の基礎』『共感的コミュニケーション〔応用編〕』をリリース。
◆7月、横浜・白楽〈ビッチェズ・ブリュー〉にて朗読と即興ピアノのライブを行なう。以後、毎月定期的に出演。
◆子どもたちのための「音読こくご塾」を羽根木の家にて開催。
◆8月、名古屋の企業で共感的コミュニケーションの研修を行なう。
◆草加の天然石ジュエリーショップ〈Jugem〉にて共感カフェを開催する。
◆東京創造芸術祭に現代朗読協会が参加。演目は「沈黙の朗読——記憶が高速を超えるとき」。
◆老人ホーム〈きらり港北〉にていきいき音読ケアワークを開催する。
◆福井県立病院で夏のピアノコンサート開催。
◆代々木オリンピックセンターにてボイスセラピスト合宿を開催する。
◆右足首の腓骨を骨折する。全治1か月。
◆9月、朗読とダンスと音楽のライブ「彩り月の女」を三軒茶屋の〈四軒茶屋〉にて開催する。
◆10月、横浜ホッチポッチ・ミュージック・フェスティバルに現代朗読協会チームが参加。
◆墨田区立中川小学校にて朗読授業。
◆11月、渋谷〈サラヴァ東京〉にて「エロいヒムの声」公演。ゲスト、酒井俊(vo)。
◆福井県立病院にてピアノコンサート。
◆梅丘THE生エンタに現代朗読チームで出演。
◆12月、清里でのNVCの集中合宿IIT(International Intensive Training)に10日間参加。

2015年
◆1月、元旦より音楽瞑想(Music Meditation)の配信スタート。毎日1曲の即興演奏を映像付きでYouTubeより配信、現在も継続中。
◆〈四軒茶屋〉にて現代朗読協会主催のオープンマイクを月1のペースでスタート。現在も継続中。
◆2月、福井県立病院にてピアノコンサート。
◆前年のIITで体験公開したボイスコーチングを本格的にスタート。現在も継続中。
◆3月、都立広尾病院にてピアノコンサート。
◆〈キッド・アイラック・アート・ホール〉のギャラリー・スペースで朗読とピアノ演奏の公演「沈黙[朗読X音楽]瞑想」をスタート。月1回のペースで現在も継続中。
◆4月、羽根木の家でニホンミツバチの養蜂をスタート。トランジション世田谷 茶沢会のメンバーを中心にミツバチ部によるサポートを得て。
◆〈レディ・ジェーン〉にて蜂谷真紀、野々宮卯妙の3人で初顔合わせライブをおこなう。
◆マインドフル手帳術のワークショップをおこなう。以後、月1のペースで現在も継続中。
◆5月、福井県立病院にてピアノコンサート。
◆6月、親密な関係における共感的コミュニケーションのワークショップをおこなう。
◆ネット&スマホ時代の文章術ワークショップをおこなう。
◆音楽アルバム「Music Meditation Vol​​.​​4 rain water」リリース。
◆げろきょオープンマイク@四軒茶屋、開催。
◆音楽アルバム「Music Meditation Vol​​.​​5 awakening of insects」リリース。
◆音楽アルバム「Music Meditation Vol.6 vernal equinox」リリース。
◆7月、羽根木みつばち部イベント「都会でみつばちと暮らす――佐々木正己先生をお迎えして」終了。
◆げろきょオープンマイク@四軒茶屋、開催。
◆「沈黙[朗読X音楽]瞑想」公演@キッド・ギャラリー、開催。
◆8月、音楽アルバム「Music Meditation Vol​​.​​7 clear and bright」リリース。
◆福井県立病院にてピアノコンサート。
◆9月、音楽アルバム「Music Meditation Vol​​.​​8 grain rain」「Music Meditation Vol​​.​​9 start of summer」「Music Meditation Vol​​.​​10 grain full」リリース。
◆「沈黙[朗読X音楽]瞑想」公演@キッド・ギャラリー、開催。
◆10月、羽根木の家にてハワイから来日したNVCトレーナー、ジム&ジョリ・マンスキー夫妻によるミディーエーション合宿を開催。
◆「沈黙[朗読X音楽]瞑想」公演@キッド・ギャラリー、開催。
◆11月、墨田区立第三寺島小学校で出張朗読授業をおこなう。
◆神田神保町〈サロンド冨山房Folio〉での哲学カフェで共感的コミュニケーションの話とワークをおこなう。
◆鈴鹿のアズワンコミュニティを探訪する。
◆書籍・決定版『共感的コミュニケーション』をリリース。
◆12月、次世代作家養成ゼミの機関誌『HiYoMeKi Vol.5』リリース。
◆大阪〈座・九条〉にて窪田涼子の朗読公演を音楽演奏でサポート。
◆「沈黙[朗読X音楽]瞑想」公演@キッド・ギャラリー、開催。
◆書籍『ジャズの聴き方 JAZZ BIBLE』をリリース。
◆音楽アルバム「Music Meditation Vol​​.​​11 grain in ear」リリース。

2016年
◆1月、自身のメールマガジン「水マガ」の毎日配信スタート。
◆音楽アルバム「Music Meditation Vol​​.​​12 summer solstice」リリース。
◆2月、名古屋、豊橋で共感的コミュニケーションの勉強会のファシリテートをおこなう。
◆3月、福井県立病院にてピアノコンサート。
◆Shining wings 主催イベントでマインドフルネスなどの統合ワークを開催。
◆四谷三丁目〈茶会記〉での表現イベント「5years」に朗読の野々宮卯妙と出演。
◆5月、「沈黙[朗読X音楽]瞑想」公演@キッド・ギャラリー、開催。
◆書籍・長編小説『桟橋』をリリース。
◆6月、福井県立病院にてピアノコンサート。
◆下北沢〈レディ・ジェーン〉にて朗読の野々宮卯妙と「ののみずライブ・蟷螂の孵化する」をおこなう。
◆代田区民センターにて音楽瞑想ワークショップを開催。
◆7月、駒沢小学校で保護者と教員対象の音読ワークショップを開催。
◆7年住んだ羽根木の家を契約解除により離れ、国立に移る。
◆書籍『祈る人1 彼女が神様だった頃』『祈る人2 今朝の蜜蜂は羽音低く飛ぶ』『祈る人3 アンリ・マティスの七枚の音』をリリース。
◆8月、東松原在住の星寿美さんの自宅リビングでの共感カフェが、毎月一回のペースでスタート。
◆下北沢〈かまいキッチン〉での共感カフェが月一回のペースでスタート。
◆書籍『祈る人4 青い空、白い雲』をリリース。
◆代田区民センターにてマインドフル共感音読養生練習会を開催。
◆9月、国立・春野亭での共感茶話会がスタート。月一回のペースで。
◆福井県立病院にてピアノコンサート。
◆自力出版講座を開催。
◆明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉の3階ギャラリースペースにて音楽瞑想のワークショップとピアノ演奏のコンサートをおこなう。
◆10月、福井の自宅リビングにて音読カフェを開催、月一回のペースで継続。
◆墨田区立小梅小学校で出張朗読授業をおこなう。
◆「沈黙[朗読X音楽]瞑想」公演@キッド・ギャラリー、開催。
◆11月、名古屋御器所〈クロッキーF美術館〉にて現代朗読ワークショップを開催。
◆12月、書籍『仕事をやめたいと思ったときに――共感ハンドブック Vol.1』をリリース。
◆埼玉県小川町にて共感カフェを開催。
◆明大前〈キッド・アイラック・アート・ホール〉では最終公演となる「沈黙[朗読X音楽]瞑想」公演を、3階ギャラリースペースでおこなう。
◆国立・春野亭にて「年末に自分とつながる5日連続講座」を開催。

2017年
◆1月、電子ブック&紙本の『共感的コミュニケーション2017』を刊行。

作品リスト(近年のもののみ)

『マインドフル練習帳3』アイ文庫(電子書籍)
『マインドフル練習帳2』アイ文庫(電子書籍)
『マインドフル練習帳1』アイ文庫(電子書籍)
『共感的コミュニケーション2017』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『仕事をやめたいと思ったときに――共感ハンドブック Vol.1』アイ文庫(電子書籍)
『祈る人4 青い空、白い雲』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『祈る人3 アンリ・マティスの七枚の音』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『祈る人2 今朝の蜜蜂は羽音低く飛ぶ』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『祈る人1 彼女が神様だった頃』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『秘密』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『桟橋』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『ジャズの聴き方 JAZZ BIBLE』アイ文庫(電子書籍)
『共感的コミュニケーション』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『音読療法の基礎』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『現代朗読考――コンテンポラリーアートとしての朗読』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『球美はじめ――久米島初訪問記』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『子どものころの七つの話』アイ文庫(電子書籍・紙本)
『デジタル出版で生きて行く』アイ文庫(電子書籍・紙本)
アルバム「Music Meditation Vol​​.​​12 summer solstice」
アルバム「Music Meditation Vol​​.​​11 grain in ear」
アルバム「Music Meditation Vol​​.​​10 grain full」
アルバム「Music Meditation Vol​​.​​9 start of summer」
アルバム「Music Meditation Vol​​.​​8 grain rain」
アルバム「Music Meditation Vol​​.​​7 clear and bright」
アルバム「Music Meditation Vol.6 vernal equinox」
アルバム「Music Meditation Vol.5 awakening of insects」
アルバム「Music Meditation Vol.4 rain water」
アルバム「Music Meditation Vol.3 start of spring」
アルバム「Music Meditation Vol.2 major cold」
アルバム「Music Meditation Vol.1 minor cold」
アルバム「Spring And Stream - quiet pictures 3」
ソロアルバム "quiet pictures 2" (CD&ダウンロード)
『音読ひめくり』シリーズ/アイ文庫(電子書籍・紙本)
『BODY』アイ文庫(電子書籍)
『浸透記憶』アイ文庫(電子書籍)
『原発破壊』アイ文庫(電子書籍)
『音読・群読エチュード集』ラピュータ
『HiYoMeKi』シリーズ/アイ文庫(電子書籍・紙本)
『読書ペンで聴く名作ふたたび』株式会社NIF
ソロアルバム "quiet pictures" (CD)
カルメンマキとの Poetic Improvisation 共作『白い月』(CD)
『祈る人』アイ文庫
朗読用フリーテキスト「水色文庫」
Oeufs(うふ)ファーストアルバム『ゆりかごの歌』iTunes Store ほか(音楽)
『浸透記憶』iTunes Store ほか(オーディオブック)
『サウンドスケッチ第一集』iTunes Store ほか(オーディオブック)
『ジャズの聴き方』ブックマン社
『紺碧の少女――南洋の奪取作戦1943』ログアウト冒険文庫(アスキー)
『赤日の曠野』青峰社
『小説工房 Vol.2』青峰社
『小説工房』青峰社
『夢巫女・美緒』ログアウト冒険文庫(アスキー)